ReadyNAS - 管理画面シミュレータ



このページでは、ご購入前にReadyNAS の管理画面操作を体験していただける、ReadyNAS シミュレータを
紹介しています。

NETGEAR のネットワークストレージ「ReadyNAS(レディナス)」 は、家庭向けの小型デスクトップモデルから
企業向けのラックマウントモデルまで、豊富なラインナップを取り揃えています。
すべてのモデルで、FrontView(フロントビュー)と呼ぶ共通したユーザインターフェイスを持っています。

こちらのReadyNAS 管理画面のシミュレータで、、ご購入前にReadyNAS の操作をご確認いただけます。
※ReadyNAS シミュレータは英語版のみとなっておりますが、製品は日本語に対応しております。

ReadyNASの管理画面(FrontView)は日本語を含めた複数言語に対応しており、ウェブブラウザの言語設定に
合わせて、表示する言語を自動的に選択できます(マルチリンガル対応)。

 
対応言語:
  • 日本語
  • 英語
  • 中国語
  • 韓国語
  • フランス語
  • ドイツ語
  • ロシア語
対応ウェブブラウザ:
  • Microsoft Internet Explore 7.0 以上
  • Mozilla FireFox 2.0 以上
  • Opera 9.5 以上
  • Safari 2.0 以上

ウェブブラウザでアクセスすると、セキュリティ証明書に問題があるというメッセージが表示されます。
接続(または閲覧)をクリックして先へ進んでください。

    IE の場合:
  • 「この Web サイトのセキュリティ証明書には問題があります」→「サイトの閲覧を続行する」をクリック
    FireFox の場合:
  • 「接続の安全性を確認できません」→「危険性を理解した上で接続するには」をクリック →「例外を追加」
    →「セキュリティ例外を承認」

※「次回以降もこの例外を有効にする」のチェックを外すことをお勧めします(毎回例外設定が必要となります)。


例:IEの画面

このメッセージは、実際にReadyNAS をお使いいただく際にも表示されます(表示させなくすることもできます)。

※ インターネット上のReadyNAS のシミュレータをお試しいただく際は、セキュリティの観点から、
非表示とするのはお勧めしません。

ReadyNAS シミュレータをお使いいただく際の注意点:

  • 設定の変更手順はお試しいただけますが、変更内容は適用されません。
  • ReadyNAS Ultra 2(家庭向け)の管理画面のため、企業向けReadyNAS にのみ存在する機能は
    ありません(例:Active Directory、LANポートのチーミング)
  • RAIDモードは、NETGEAR 独自のX-RAID2モードになっています。
  • 実装しているHDDは1台のみです。
  • RAIDiator のバージョンは、2010年12月時点の最新版である4.2.15で動作しています。

RAIDiator --- ReadyNAS のファームウェア。レイディエーターと読みます。

使用言語の変更方法:

日本語版のOSで動作するウェブブラウザをデフォルト設定でお使いの場合、自動的に日本語で表示されます。
ウェブブラウザの言語設定を変更する際は、こちらを参照ください。

ReadyNAS シミュレータ

※ReadyNAS シミュレータは英語版のみとなっておりますが、製品は日本語に対応しております。